2000.3月の日記

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[3/31] ヴァージン・スーサイド

 
 テクピがいつのまにか復活してました。よかったねテクノバカ。バカテクテクバカテクノ。テクテク
 また来世。
 
 
 
 ⇒ IMAJUKU / HORIZON [ Y.SUNAHARA RMX]
 ⇒  IMAJUKU / DO IT TO ME [CMJK Remix]
 
 
イマジュク好きなんですよ。
 

[3/30] ありがとう金八先生

 
 うっう
 
 
 
 ⇒ CAPTAIN FUNKO / .Y.M (CHRISTOPHER JAST MIX)
 
 
うっうこのファイヤークラッカーミックスうっうYMO好きは必聴

[3/29] ☆★

 
 やっぱり昨日の曲の反応が無いところが面白いや☆
 なんて確信犯的な面を見せつつ、焼きしめたパンとキャラメルをもって旅に出ない。
 
 
 
 ⇒ CAPTAIN FUNK / O.Y.M
 

[3/28] 自重しましょう

 
 君とうわのそら。
 今晩わ。管理人です。ってなんかアレですね。アレアレ。今気付いたんですけど、「不定期で」
 とか言っといて毎日ベタベタ貼ってますね。曲。しかも微妙に増えたりしてるし。あー。
 これは由々しき事態です。やばやばやばいです凹。だってHP容量だって無限にあるわけじゃない
 ですからね。こんなペースじゃあっという間にギューギューですよ。あっはっはっは!ギュー
 ギューだってよ!あはは(ツボ) ...ところでウチの試聴って1分位あるんですよね。
 しかもわりと高音質で。これってもはや試聴の粋を超えてませんか?超えてませんか。
 ああそうですか。 そっかー ちっ
 
 前も書いたけど、自分の普段聴いてる曲が全国の知らない人の部屋で流れるなんてすごい事です
 よ絶対。っていうか素敵?素敵ちゃん?素敵ちゃんですよ絶対。
 
 プロフィールのトコにも書いたんですけど、自分中学の時って放送委員長だったんですね。で、
 お昼の放送とかで生徒のみんなからのリクエスト曲流したりとかしてたんですけど、もうそれが
 自分の好きな曲だったりするとかなりドキドキで。ええ
 はっきり言って ドキドキ学園☆ 楽しかったです。そういうの。
 
 そして今やってる事もそんなノリだったりする訳であります。なんていうか小さな放送局状態です。
 (プ)しかも自分が好きな曲しかかからない。エヘエヘ(謎)エヘエヘ(謎)エヘ(笑涙) たのCー
 
 もう先の事を考えるのはやめます。
 このままでつっぱしっていくぜトーキョー!(ジュリアナ風の絶叫で)イエーイ!
 さよなら。
 
 
 シュピーン(地球消滅)
 
 ⇒ AKIRA / KOI NO YAMATESEN
 
 
↑「AKIRA」とか好きな方に。自分はこの曲くらいの時代に生まれたかったです。
 

[3/27] 黄色魔法楽団

 
 →


「おい」


「なに」


「テクノカットにしろよ」


「ヤダよ」


「なんで」


「イケてないから」


「いいからテクノカットにしろよ」


「えー」


「なにをモメてんだい」


「あっ タカぴょん」


「...」


「...あのさ、細野君が」


「やろう」


「えっ」


「テクノカット」


「タカぴょん...」


もみあげ
  


目つき
 


前髪
 


テクノ。テクノ。
(オチなし)

 ⇒ Yellow Magic Orchestra / Behind The Mask
 ⇒ Yellow Magic Orchestra / Chaos Panic
 

[3/26] MY SQUAREPUSHER'S THEME

 
 
 
 ⇒ SQUAREPUSHER / a journey to reedham (7.am mix)
 ⇒ SQUAREPUSHER / BEEP STREET

[3/25] ひーめーさーまー

 
 どうもキョンシーDEATH。あっおふだは勘弁!おふだは!「くらえ〜」「ギャー!れ、れいげんどうしめ〜」
 まあそんな事はどうでもいいんですけど、実は自分宮崎駿なんです。 はい実は。 えっと本人です。
 
 間違えました。宮崎駿ファンです。って別に駿。LOVEとか駿命とか書いてあるハチマキとかハッピは着て無い
 んですけど、駿の作品が好きなんですね。まあ駿本体も考え方とか思想とか深く共感できる事も多々あるので
 結構好きなんですけどね。それにナイスじじいだし彼。願わくば自分もあんな風に歳をとりたいものです。
 で、「風の谷のナウシカ」なんてのはもう確実に自分の深層心理にインプットされてるんですけど、最初に見
 たのはいつだったかなー?たぶん小学校低学年の頃に金曜ロードショーでだったと思います。実に基本ですね。
 でもそんなちっこい頃って映画一本見るだけの根性が無いじゃないですか。いや根性っていうか根気っていう
 かが。で、話の内容ははっきりと分からなかったんですけど、とりあえず10時前後に長いCM入る時にちょび
 っとテーマソングとか流れたんですね。あの「かぜのたにの〜ナウ〜シカ〜」って安田成美が歌ってる奴。そ
 こら辺はなんか強烈に印象に残りましたね。それからというもの毎日の様にあの歌が頭の中でリフレインして
 ました。なんか脳が愉快な子供だったんですね。あ、ちなみにあの曲って細野さんが作曲したんですよ。テク
 ノつながりですね。どこが。
 
 んでもう少し大きくなると根性が出てきたので、最後までみる事が出来ました。でもあいかわらず話はよく分
 かって無かったです。あとなんか街のホールみたいなトコで上映されたんですけど、やっぱ巨神兵のシーンの
 あたりなんかかなり強力でした。でっかいスクリーンだとそれはもう。(しかも最前列)
 
 で結局話の本質が見えてきたのは原作を読んでからだったと思います。やばいですアレ。なんていうか最初の
 方とかはわりと普通にストーリーが進んでいくんですけど、後半になるにしたがい、話のテーマが深すぎて作
 者の迷走っぷりがはっきりと伝わってきます。とにかく深い。し重い。ていうかこれ(原作)って12年越しで
 描かれてるんですよね。12年ですよ12年。でも話的には多くの問題を残して終わっています。それだけ長い
 年月かけてもハッキリとした答えがでなかった漫画なんですコレは。まあ一応の決着は着いた形にはなってる
 んですけどね。何が善で何が悪かとかそんな事をえらい考えさせられます。
 
 ...っていうかいきなりナウシカ? って感じですか。ですよね。
 
 それというのはですね、昨日それ系のサイトを巡ってみたんですが、
 「ナウシカ萌え萌え〜!てゆうかオイラ萌爆ッス!(^^;」みたいな話で盛り上がってる脳みそ直球人間がいた
  ので話に加わりた り、「この話は....」みたいにめちゃめちゃ論理的に語ってる人がいたり、すごい年
 上の人やすごい年下やひいては外人までもがファンサイト持ってたりして、じっじぶんも!ってなって掲示板と
 かに書き込みしたいナア(’▽’)
( at)とか思ったんですけどその勇気が無かったのでこうして自分のページ
 でこっそりうさばらししてんです実は。ッフー!やっとなんかすっきりしたかも!ワーイっていうか暗いね!
 さよなら。
 
 

 シュピーン(地球消滅)
 
 ⇒ SILENT POETS / I WILL MISS THIS HOLYGARDEN
 

[3/24] ±

 
 

 
 ⇒ SURGEON / wave
 

[3/23] プライベート・アルマゲパン3世

 
 昨日CDを売り飛ばそうと思って中古CD屋に持ってったんですけど、
 (CD12枚以上+イアン・ケルコフ「テクノ」のビデオ)
 「全部で500円ですね〜」とか店員に苦笑まじりに言われてしまいました。
 そこで自分は「チッ」って聞こえるように言いつつ、そのCDを店員に思いっきり投げ飛ばして
 ダッシュで逃げようかと思いましたが思いとどまり、
 その後ショックを癒すためにビデオを立て続けに見ました。それも三本。
 あいかわらず頭悪いです自分。以下感想
  

「アルマゲドン」
 
例のエアロ(エアロだって!)の曲が一番の感動ポイントでかかるんだろうなクスッとか思って見ました。ごめん最後少し泣けた。ホントにごめん。こんな話あるかーって分かってるんだけど雰囲気に流されやすいのか少し泣けました。あーつくづく一般人。あと「インディペンデンスデイ」しかり「ディープインパクト」しかり地球はアメリカが守る!アメリカバンザーイ!ファンキーアメリカン!イエ!イエ!オーイエエーな訳なんですけど、実際にそういう事態になったらどうなんでしょうね。どうなんだ大統領。
 

「カリオストロの城」
 
ルパムさむせひですね。駿作品ですね。ってこれちゃんと見た事無かったので見ました。駿はやっぱスゴいよ。天才。あとクラリスってナウシカでしょはやおさん。逆?あとルパンの目が急にカッコよくなってしびれて感電死。かっこいいなールパンは。なんかルパン、次元、ごへもむの三位一体となってくりだされるドタバタ喜劇の中にチラっと見える本気がチラリズムって感じでニヤリ。(適当)タイピンがこれ程似合う男はいないなあ。
 

「プライベートライアン」

もうこれを見た時点で頭の中がアルマゲパンって感じだったんでやめとこうとか思ったんですけど、この日は妙に勢いがあったので見てしまいました。見た人みんな「兵士の目線で!」とか「最初の30分が!」とか言っていたのでどんなもんかなーとか軽い気持ちで見たんですけど、始まって5分位で後悔しました。っていうかヘッドホンして見ていたせいか臨場感が出過ぎてしまい、本当に戦場にいるみたいでした。音が途切れ途切れになったり、急に聞こえなくなったりするトコなんかはリアルすぎて恐いです。かなり複雑な気持ちになりました。が、後から考えるとそれがスピルバーグの狙いでもあるのかなあと。今日本はこんな風に戦争映画も娯楽の一部だけど、これが現実だったんですよね。戦争ほど悲惨なものは無いです。ほんとに。
 

 
 ⇒ PORTISHEAD / Glory Box
 

[3/21] +

 
 

 
 ⇒ REI HARAKAMI / Vice Versa
 

[3/20] -

 
 

 
 ⇒ ian pooley / hit and run
 

[3/18] 検索

 
 わ!ソニーからアクセスが!(やば)
 ってことでいつクレームがきてもおかしくない状況ですねこんばんわ。
 ウチも多くのサイトの例にもれず、検索エンジンなんてものに登録してたりします。
 それでそこからココに来る人は一体どんな言葉で検索してんだろう?
 とか思って調べてみた結果が↓
 
 ・永遠のフィレーナ     4
 ・ウエエヴレコオド     2
 ・のび太の結婚前夜     2
 ・スリーピングマッドネス  1
 ・ウインドウズ2000       1
 ・超魔界村、腕輪      1
 ・
スペーシー        1
 ・おばあちゃんのおもいで  1
 ・着ぐるみ         1
 
 
 ...って一体なんのサイトなんですかここは。スペーシーて。着ぐるみて。
 
 っていうか検索した方は何を求めていたんでしょうね。
 考えただけで(プッ)って感じですね!(←プ)
 でも何故か永遠のフィレーナが一番多いみたいなので、これからウエレコは「永遠のフィレーナサイト」に決定!
 さよなら。

 
 ⇒ unknown / the search [armand's pu-tang mix]
 
 
ディスクユニオンで200円で購入。当たり。
 

[3/17] アクシアのテープ

 
 自分の好きな曲が全国の知らない人の部屋で流れるなんて実はすごい事ですよ。
 
 なんていうか昔っから人にCDとか貸すの好きでお薦めの曲セレクションとかいって一週間位かけて
 テープ編集したりしていざハイ!って渡して次の日エヘヘどんな反応かナ(^^)なんつって学校に楽
 しみに登校したらなんにも反応ねえヨ!って鬱になってちびまる線でて白目になって「どうだった
 ?」って気軽に聞きたいんだけどそれもなんだかなあああとか思って結局下校の時刻になっても反
 応なくてクソックソッ!とか怒りシンジ君みたくなってあ今のダジャレですよわかったかなってつ
 まんない事を10代の頃は3〜4回はやったなあとか感傷にひたりつつやっぱこれ最高だから聴いて
 っていうのは興味ない人には全く余計なお世話っていうか(苦笑)って感じでウザかったのかなあ
 ああとか自虐もいれつつよく考えたら一週間どころか一ヶ月前から隣街までテープ買いにいってた
 りしてましたって事は一ヶ月かけて無駄な努力をしていたんですねっていうか一言も言う事がない
 っつーのは一体どういう事だったんだろうねあはは寒いね寒いね寒いね冬だしねしかもホットーカ
 ーペットの上で寝てるからね自分起きた時のどカラカラで脳みそもキュッつってしぼむっちゅーね
 んなあとかエセ関西弁をしゃべる人がやけに多くなったのはダウンタウンのせいなのかなあとか分
 析しつつも自分も結構つかってる事に気付いてしまいました。玉砕。
 
 
 ⇒ DAFT PUNK / Fresh
 
 
これからこの曲をウエレコのマインテーマにしたいと思います。マインテーマ?
 

[3/16] リアルプレイヤー必須

 
 何かここの曲が聴けないって人が多いみたいですね。よっていきなり特別講議を開催する。
 
 
1.
 まずココからリアルプレイヤーのダウンロードページにワープして下さい。
 
 2.

 英語ダヨ!(」><)
 
 
3.
 しかしよく見ると左上に「 View page in: 」とか書いてあります。
 実はこれでJapaneseを選ぶと日本語ページに。
 
 
4.
 そうするとRealPlayer 7 plusってのとRealPlayer 7
basicのどちらかを選択してください
 とか書いてあります。あと何気に左上にRealPlayer G2(最終版)って書いてあります。
 これらのうちどれかをダウンロードすればオッケーです。
  
  
ただしplusは有償。金かかるみたいです。あとbasicは無償ですが今のところ英語版しかないみたいです。
  RealPlayer G2(最終版)は少し前のタイプですが無償で日本語版もあるみたいです。
  まあここでは一応RealPlayer 7
basicで。
 
 
5.
 
RealPlayer 7 basicをクリック。
 
 
6.フォームがでてくるのでササッと書いて送信。
  
※この際下の方にコンピューターの使用条件等が書いてあります。これに当てはまらない方は残念。

 
7.
 
そうするとまた英語ページが出てきてビビりますが、これはどこの国からダウンロードするかを選べる
 ってだけです。選んでクリック。
 
 
8.インストールファイルがダウンロードされます。5MB位?気長に待ちましょう。
 
 
9.後はダウンロードしたRealPlayer Installerってのをクリックすればインストール完了。

  起動すると最初に初期設定みたいのがでてきますが適当で。
  あと上のViewってトコで自分の見やすい画面に調節できますが、
  Clip infoとStatus Berだけにチェックいれた状態がシンプルでお薦めです。

 
 
 これで大丈夫ではないかと。後はつかってるうちに覚えるでしょう。たぶん
 
 
[今日の一曲]
 
 ⇒ Jeff Mills / B2F-7
 
 
ミニマル宇宙へ飛んでいってください。
 

[3/15] 名義

 
 なんか3/12日の[今日の一曲]ってNot Foundだったみたいですねっていうかramファイル自体
 サーバーに転送してませんでした!あははー寒いの上塗りって感じで最悪ですね!
 そりゃ反応ないですよねゲラゲラ!だって聴けないんだもんねゲラ!
 ていうか
(」><)ハズカシッ って感じで。(」><)ハズカシッって感じで。(」><)凹凹凹って感じで。
 

 
教えていただいた方ありがとうございました。ほんとに。
 
 そんな口にガムテープ貼られて両手両足縛られたあげくにパンツ一丁で路上に放置って位はずかしげな
 今日この頃なんですがこんばんわ。
 新曲がやっと完成しました。新曲がやっと完成しました。インパクトを出すために二回言いましたけど。

 それでこの曲を境に自分も「ネクストレヴェル」(
ケンイシイ) に達してしまいました。
 何気に。彼より若干遅れましたが。
 
 という事でマーってのもなんだろうとか思ったりして、一応「FRAGMENTS」っていう名義を考えました!
 あっはっはマジで?街で見かけても「フラグメンツー」とか 「略してフラメンコ!」とか
  呼ばないで下さいね。特に身内の人とか。あと身内の人とか。
 
 
[今日の一曲]
 
 ⇒ massive attack / protection
 
 
マッシブアタックで一番好きな曲です。

 

[3/14] 電気ツェップトーキョー

 
 えっと昨日はほとんど寝て無いのとか、メイン掲示板に凄い人から書き込みがあったりとか、
 ちょっと普段の自分に無い程テンション高かったんですが、一晩寝てだいぶ落ち着きましたので
 何か書いてみようという方向で。という事で今日の日記の内容はライブのネタばれを存分に含む
 のでこれから電気行くなんて人は読まない方がいいんじゃないのかな。なんつって。いやホントに。
 
 まず、電気のライブは自分は初めて。ていうかちゃんとしたワンマンが初めて。
 97’フジフェスでチラッっと見て「なんだかすごい盛り上がりだな」とかWIRE99で見た事ある位。
 でも電気ライブの評判はライブいった友達やら雑誌やらヨーロッパの友達やら(うそ)から色々聞か
 されてたので、かなりの期待を胸に抱きつつ、お台場はZEPP TOKYOに向かったのでした。
 
 今回は7時開場の8時開演。「8時開演なんて遅いよね!」「ソウダネ ネオトーキョー」「えっ」
 「マドノソト」「あーホントだね!ネオトーキョーだね!アキラだね!」なんて馬鹿話しつつゆり
 かもめにゆられていったら会場に着いたのは7時半とかで、もう電気ッ娘や電気君や電気さん達がい
 っぱい。ここで話かけたらみんな電気好きだからすぐ友達とかになって、
 「あ、じゃあウエレコ来てよ」とか言って、
 「えっ!ウエレコ!じゃ、あなたがマーさん?うわー!ファンなんですよ自分!」
 ってんなわけないですね次。
 
 遅めに行ったからロッカーないかな?とか思ったけどなんとか確保し、
 フリース脱ぎ捨て準備はオッケー。中へ。
 会場に入るとまず目に飛び込んできたのが例のVOXXXのジャケのがお出迎え。
 つかでけー!ステージの幕全体に映されております。
 そして前の方は当然の様にギッシリ人がいたので、後ろの方の2段位高くなってるトコに陣を構えたのでした。
 
 8時をまわってディスコなSEもいい感じになってきた頃...パッ(客電落ちる) ウキャー!!ピー!!
 「コンニチハ デンキグルーブデス」ロボ娘の声。最初の曲は「ハロー!ミスターモンキーマジック
 オーケストラ」。ああ始まった...ってなんだなんだ?ってな具合に幕に映された↑アレが縮小したかと思うと
 くるっと回転。椅子に座った怪しい外人のおっさん(もちろん巨大)が不敵な笑みをたたえつつ僕らをなめま
 わすように見渡しています。なに言ってるかわかんないかもしれませんが本当なんで。ていうかスゲー!!
 シュールを通り越してこの演出は表賞ものです。つかみは完全にノックアウトです。
 あれだけの大画面であの映像とあの曲で、あの場にいて他にする事があるんでしょうか。ダダダダンシング開始。
 
 ていうか行く前から意識飛びかけだったりすんので曲順とかって覚えてません。そんな余裕ないって感じで。
 でもJ-POPカウントダウン→シャングリラとかは最初の方だった気が。っていうか音すごいっすね。
 これが電気の音なんですね。
 
 途中MCがおもしろかったなあ。ていうかコント。この日はピエール瀧改め「ゴキブリ」でした。
 卓球は「エロ中年」で。「インベーダーのテーマ」では瀧が例の宇宙人着ぐるみで登場。
 「工藤兄弟 キケンキケン!」とか「シネー」とかいってレーザーを客席に発砲してきたり皆大喜び。
 途中で入会金10万のセミナーが催されました。伊豆の方で会費300万円の合宿もあるらしいです。
 そしてやっぱ「ハロにちわ」なんですね。スペースインベーダー焼きは買えませんでした。
 
 っていうかこの日のライブは濃かったです。って電気のライブ初めてなんですけど、でも濃かったと思います。
 
 「ジャンボタニシ」でモニターに世界のミフネが映ったなあとか、
 エジソン電のラップは斬新だなあ、ビースティーボーイズ超えてるかもなあとか、
 卓球の声がかわいらしく聴こえたりしたけど(とくにあすなろサンシャイン)でも良い声だなあとか、
 瀧も突然かっこいい声とか高い声とか色々な声を出すなあとか、
 こういう上モノ盛り沢山っていう音もこれはこれでいいもんだなあとか、
 チキンシーは人力ハイハットみたいで面白いなあとか、
 レアクティオーンが踊れる様にアレンジして原曲とはまたちがった感じだなあ、スペーシーだなあとか、
 タサカは意外と背が高いなあとか、
 カガミは髪短かったなあとか、
 ポマトで緑のジャージ着た瀧を生で見れて良かったなあとか、
 TKOテクノクイーンは予想どおり後半のひっぱりどころだったなあとか、
 随分昔の曲とかもおりまぜてたりしたなあとか、
 かっこいいジャンパーは野球ディスコの時みたいにレーザーがすごかったなあ、イントロだけでもってかれるなあとか、
 全体的に音と照明(レーザー)がかなりシンクロしていてすごいなあとか、
 ていうかレーザーがやっぱりすごすぎだなあとか、
 密林の猛虎打線であの場にいた人全員が阪神ファンにされてしまったんだなあとか、
 途中音が右だけになったのはやっぱトラブルだったのかなあとか、
 ガリガリ君やVOLCANIC DRUMREATSとかA(エース)の曲も多かったなあとか、
 N.O.の歌詞に今の自分がシンクロしてしまい不覚にも泣きそうになったりとか、
 トークのボケツッコミももはや芸術的だなあ、やっぱ二人はいいコンビだなあとか、
 みんな電気が好きなのがヒシヒシと伝わってくるなあとか、
 後半ノンストップで曲や照明が目まぐるしく変わっていくので、体力の限界に挑戦みたいになってたなあとか、
 DENKI BIRIBIRIはやっぱ最後のお約束なのかなあとか、
 と思いきやラストはフジサンで、3年前の夏をかすかに思い出しつつ、もう意識はほとんどありませんでした。昇天。
 
 ...なんかレビューだかなんだかわかんなくなってきてしまいましたが、
 なにせこの日のライブは3時間近くにも及び、ずっと踊り続けてトランス状態だったので、
 その中でふと思った(であろう)事を箇条書きにしてみました。でも、一番印象に残ったのは卓球の、
 何度も何度も繰り返される「がんばれー!」という声。
 なんだかわからないけどがんばるしかないんだぞ!がんばれよお前ら!
 って感じでこの言葉は自分の胸を貫いたのでした。
 

[3/13] デデデンキグルーヴデス

 
 今日電気のライブにいってきまして今帰ってきたトコです。(!!!!!)
 ああんもうっていうか今日2時から寝て無いんですよ自分。しかも朝2時から。
 もうあしガクガクっていうか寝るからあとの事は頼みます。誰が。
 
 あっあと昨日の「今日の一曲」の反応が全くないトコが自分的に面白かったりするわけですがすいません。
 今日からまじめにっていうかもう寝さして電気最高もう死ぬ。
 
 [今日の一曲]

 ⇒ technasia / stentor's verdict

[3/12] 文中リンク

 
 ギャアアム!(←ゼロムス)って感じでこんにちは。
 今日も世の中狂ってますね。(←お前がな)(←お前もな)(←プ)
 ていうかですね皆さんあ、日記を見てくれてる十何人かの皆さん聞いて下さいよ。
 ウチが文中リンクされてたんですよ。文リクですよ文リク。 電リクじゃないですからね。
 要は日記のネタにされたってことですよ。すげえ。すげえや畜生。
 ココで。やったー自分も文中リンクしてるよ!なんか日記サイトみたいですね。
 でもこういう事されるのは単純にうれしいものがあります。
 やっぱ誰かに見られてるという意識がなかったら、誰がこんな長い時間かけて妄想日記なんか
 書いてられるかクソックソッっとかいって多摩川に身投げする事必死ですからね。
 その為にカウンタだって掲示板だってある訳ですし。いわばこれらは救命道具な訳です。
 自分の。わたくしのライフラインであります。(頭が...)ちなみに自分は100のアクセスより1のカキ子
 の方に重きをおいています。カキ子て。ちょっと言い過ぎたかもしんないですね。
 30のアクセスより1の書き込み位ですか。という事で何か 書け。書いてくださいね!
 ギャアアム!(←ゼロムス)とかでもオッケーです。許す。
 いや許すも許さないも。
 
 [本日の一曲]
 
 ⇒ ---/---(tuchiya-Edition)

 
※あえて曲名はふせますが、我々の世代に脈々と受け継がれる名曲。もてるDJテクをすべて駆使してみました。
 

[3/11] 不定期コラム「テクノと私 A」

 
 Aphex Twinを聴くようになった自分は、何かすごい宝物を見つけたかのようで、もう夢中になってCD屋で
 「TECHNO」という文字を探しました。その頃はどんな音を聴いても新鮮で、とても楽しかった覚えがあり
 ます。しかも時は97年。「デジロック」という言葉が一番輝いていた年です。ロックからテクノにいくに
 は正にうってつけだったわけで、始めは誰もが知っているものから聴きました。いわゆるその時の御三家、
 「ケミカルブラザーズ」「プロデイジー」「アンダーワールド」。この中では自分的にアンダーワールドが
 別格でした。それというのも、高校の時にNHKの「ソリトン」って番組で、この人達のライブを見たから。
 (レインボウ2000)思えばこれを見た事が、「テクノ」という何だかよく分からないもの(とそれにまつ
 わる文化)を映像としてイメージできるきっかけになりました。とにかくその放送は印象深かったです。
 (特にケン石井とアンダーワールド)今でもそのビデオはとってあります。

 そんな訳でアンダーワールドですが、やっぱり最初は「
Born Slippy」でやられました。わかりやすいですね。
 ちなみに「トレインスポッティング」を見たのはずっと後。ああいう使われ方だとは思わなかったですが。

 で、結局当時はエイフェックスツインに深く傾倒していて、次にハマったのはスクエアプッシャーです。
 (ここらへんもわかりやすい)この人達の曲は、電車の中とか、街の雑踏の中とかで聴くと、すごく不思議
 な気持ちになるので大好きです。

 [抜群だと思う組み合わせとその効果(個人的感覚)]

 ≫ 渋谷とか新宿の人込み +
Aphex TwinRichard D. James Album」= なんか現代人の悲しさと希望みたいなもの

 夜、電車から外を見て + 同「Richard D. James Album」=やっぱり都会の悲しさ。あと近未来感。

 ≫ 朝、学校行く時 + SQUAREPUSHER「big loada」=テンション上がる。「始まる」という感覚。

 ≫ 新幹線の窓際から外を見る + 同上= やる気。希望。

 ≫ 寝る時+ Aphex Twin「Selected Ambient Works 2」= 涅槃、安らかな眠り

 なんか混乱してきましたが、これから「今日の一曲」と題して不定期で曲を紹介(?)していくぜ。いきます。
 試聴アリで。おしえて著作権!って感じですけど、レビューでなに言おうが音聴けば一発だと思うので。
 
 そんな訳で始めはやっぱりこの人。今日は最初なので奮発して三曲。(⇒をクリック※要リアルプレイヤー)
 
  Aphex Twin / 4
  Aphex Twin / fingerbib
  Aphex Twin / girl/boy song
 (「
Richard D. James Album」より)
 
 
 
これを聴かなかったらテクノを聴く事はなかったと思います。


 「テクノと私 A」完
 

[3/10] 続・放課後ズッキュンラバーズ

 
  -イシイ宅-
 
 (ピンポーン)
 「ハロー」
 「おう」
 「あれ? 羽山さんは?」
 「まだ来てない」
 「何だ」
 「何だって何だ」
 「おっ何これ、インターネット?」
 「マックだよ」(インターネット言うな)
 「へー!すごいなー!ハイテクじゃん!イシイ君あれでしょ!昔エアマックスとか履いてた人でしょ!」
 「履いてねーよ」(エアマックスて...)
 「ま、いいや、あーなんか飲みもんないー?」
 「ない」
 「でたよ... マタク!シンジラレナイネ!」
 「誰?」
 「普通はお客様が来たらお茶の一つでもいれるってのが当然の礼儀だと思うナアー」
 「だから誰だよ」
 「あー喉かわいたー 喉ー 喉かわいたー」
 「わかったようっせーな...買ってくればいんだろ買ってくれば!」
 「えっ!いいんですか先輩!ゴチになりやす!ゴッチーン☆!イテ!なんてナ!」
 「ったく...」(ウゼー!)
 
 (ピンポーン)
 「こんにちわー」
 「アッ!」
 「来たか...」(なにがアッだ...)
 「キキキタ!」(速効玄関へダッシュ)
 「おじゃまし...あっ」
 「ドモドモ!ハジメマ!ハジメマシ!シ!」
 「おう、何かこいつが来たい来たいってうるさくてさー」
 「へー...あっ初めまして...」(テンション↓)
 「ハジメマシテー!」
 「じゃ、俺ちょっと飲みもん買ってくるから適当にやってて」
 「えっ...」
 「ウン!ヤッテルヤッテルウー!」(最悪)
 「すぐそこだから、じゃ」
 「あ、うん...」
 「バイビー!」
 
 (バタン)
 「......。」
 「自己紹介がまだだったね...」
 「えっ?」
 「僕はツチヤ。君は?」(知ってるけど)
 「あっ羽山です...」
 「フルーネームは?」
 「羽山美希...」
 「グッド」
 「え?」
 「素敵な名前だね」
 「はあ...」
 「フーさて行こうか」
 「はい?」
 「こんな所にいてはダメだ。君が汚れる」
 「あの...誰ですか?」
 「ツチヤだ」
 「いや、っていうかそのキャラ.....あっ!」(突然お姫ダッコ!)
 「さ、行こう」
 「ちょ、ちょっと何すんですかー!」
 「君には未来が必要だ...」
 「....はあ?」
 「さ、もたもたしている暇はないよ、それ!」(ダッシュで連れ去る)
 「キャー!」
 
 
 
 「........。」(よだれ)
 
 「...あの」
 「はぐう!ナ、ナンデスカ!」
 「入りません?中に」(なにコイツ...)
 「あ、そ、そーですねゴシゴシ!チョッチ考え事してしまうま!ゴミンなさいに!」
 「はあ...」(なにコイツ!気持ち悪い!)

 -10分後-
 「おまたせー」
 「......。」
 「ア、おかえりんぐ」
 「なに二人とも...妙に静かじゃん」
 「...イシイ君...私帰るね」
 「え?」
 「うそーん!帰っちゃダメ ダメ ププ!」
 「.......。」(無視して立ち去る)
 「おっ、おい」
 (バタン!)
 
 「.......。」
 「あれー」
 「.......。」
 「爆なんかしたかなー?あ、僕だった おもしれーゲラゲラ!!(爆)」
 「......なあ」
 「うほ?」
 「もう帰ってくれ...」
 

 
 今日の日記の感想 : もう死にたい。
 

[3/9] 放課後ズッキュンラバーズ

 
 -放課後-
 
 「イーシーイーくんっ!トンッ」(後ろから)
 「おっ!びびったー!なんだお前かよー」
 「なんだは無いでしょーなんだはー」
 「はいはい、何か用か?」
 「あのさ...今日ってなんか用事ある?」
 「んあ?いや別に」
 「ホント?」
 「ほんとだよ」
 「よかったー!あっあのね、私最近テクノとかに興味あってー(笑)」
 「うっそ」
 「ホントだって!レコードだって買うよ!」
 「マジで?」
 「うんマジ。それでね、ちょっとお願いがあるんだけど〜」
 「おう」
 「私にテクノの事もっと教えて」
 「は?」
 「だから、テクノの事もっと教えてって」
 「おっまえマジで言ってんの?」
 「マジ」
 「言っとくけど俺なんかそれ程詳しいわけじゃないぞ」
 「そんなのいいってー!ケンくんの方が私より全然詳しいじゃんか!」
 「いやいや」
 「という事で決定!今日ケン君ちいくからね!」
 「は?」
 「ちゃんと片付けといてね!レディがいくんだから!じゃねー!」
 「お、おいちょっとまてよ!」
 タッタッタッタ....(はずむステップで)
 
 「おい...なんなんだよ全く..」
 
 「...イーシーイくんっ!ドンッ」(後ろから)
 「おお!」
 「よっ!」
 「な、なんだツチヤか....脅かすなよー」
 「見たぞー聞いたぞー(笑)」
 「なんだよ」
 「ププ...チミも結構すみにおけないなと思って」
 「うっさいなー」
 「あの娘ってあれでしょ?D組のアイドルの羽山さんでしょ?」
 「ああ」
 「何であんな可愛い娘とチミが仲良く会話してんのかな?」 
 「別に可愛くねーよ」
 「んま!何言ってんのかしら!」
 「やめろよ気色悪いなー」
 「んま!この子ったら私の知らないうちにどんどん不良に!」
 「わかったわかった」
 「じゃ、わけを教えてもらおうか」
 「なにが、じゃ、だよ」
 「いいから早く言えー!」(つって口をガー)
 「ンガー!わかったわかった!あれだよ!単なる幼馴染みだよ!」
 「なに!」(パッ)
 「つっても小学校からだけどな...アテテ...」
 「イシイ...そんな重要な事を何故黙ってたー!」(口ガー)
 「ウガー!んな事言う必要ねーだろ!」
 「んん、確かにそうだな」(パッ)
 「なんだよお前は!いてーじゃねーか!」
 「自分も行くわ」
 「は?」
 「君んち」
 「何?」
 「君んち行くわ。今日」
 「来るな」
 「いやだ」
 「来るなっつの」
 「行くっつの」
 「何故」
 「何故って...そいつは愚問だろ?」(指をチッチッチしながら)
 「それ誰?なんかのアニメのキャラ?」
 「う、うっさい!とにかく行くからな!」(ダッシュで走り去る)
 「おい!」
 
 「羽山ちゃんは僕のものだー!」(跳ねながら)
 
 

 
 今日の日記の感想 : こそばゆくって死にそう。
 

[3/7] ズッキリ時

 
 
魔鐘エロ。
 
こんばんわ。三月七日のウエレコ日記のお時間です。お相手は私、ビックリマンです。
 というかドッキリマンというかズッキリマンです。
 いつもショッキングな出来事に見舞われてはズッキリしています。ズッキリ?うんズッキリ。
 自分は傷付きやすい性分なので一日に一回は必ずズッキリしてます。その際、「う!」とか
 言いつつ胸を押さえます。もちろん顔にはちびまる線がでます。ちびまる線?うんたぶんちびまる線。
 そして目は白目です。恐いです。でも一瞬なのでみんな気が付きません。というか気付かせません。
 だって怖がられるし。心配かけたくないし。
 
 嘘です。本当はズッキリした時は心配してほしいんです。みんな。
 そりゃー心配はかけたくはないだろうけど、心配してほしいという気持ちはどこかにあるよな。
 りますよね。そういう時こそ友達の真の価値が分かります。違う。自分の価値が。
 
 あなたが人から悩み事を聞かされているとしましょう。ここでよくある意見として、「悩みって人に
 言ってる時点でほとんど解決してんだよね」ってのをよく聞きます。これは自分から言わせると?っ
 て感じなんですが、さらに付随して「結局がんばれって言われたいだけなんだよね」みたいなのもよ
 く聞きます。悩んでんだから分かってほしいと思うのは当たり前です。でもそれが時としてウザかっ
 たりするわけです。「あ〜またこいつこんな事言ってるよ」みたいに。
 
 そんな時真剣になんとかしてあげようって思うのはその悩みにもよりますが、大抵は「相手による」
 んじゃないでしょうか。そこで相談する人とされた人との関係(信頼度や理解度)がどれだけのもん
 だったか分かるわけです。さらによくも悪くもぶっちゃけて言うと、「価値」も。
 
 =人徳かな
 
 がんばろ。

 

[3/6] 何事


 「永遠のフィレーナ」で検索してウチに辿り着いた人がいるみたいなんですが。
 
 

[3/3] 急加速日記

 

 あっあの!もしよかったらボ、ボボぼボクと!デ、デ、
デー!!
 こんばんわ。三月三日のウエレコ日記のお時間です。お相手は私、マママのマこと中国人ガオオクリスルアルネ。
 ヨロピクネ。サテサテナニヲハナソウカネ。アッ ソーアルネソーアルネ。ワタシジツハ、ビンボウナンデスヨー!
 (大爆笑)オカシイネ!オカシイネ!エ?ソンナンシッテル?ハイハイ ソーアルカ シツレイシタアルネ。
 ワラウトコダッタノニネ。ザンネンネ。ジャオキャクサン モウヒトツヒミツオシエルネ コレスゴイコトヨ。
 ジツハワタシ...ゼンゼンモテナインデスネー!(大爆笑)ユカイネ!ツウカイネ!ゲラゲラモノネ!エ?
 ニッキヨンダラワカルッテ?オーウ!オキャクサンヒドイヒトネ!ワタシノクニダタラ ブタバコイキデスー!
 デモココハニホンナノデ ダイジョブ 「ゴウニイレバゴウニシタガエ」デスネー。マタヒトツ カシコクナタネー。
 「あのー」
 「ン?ナンデスカー?」
 「...誰?」
 「ナニイッテルンデスカー。マママデスー。」
 「うそつけ」
 「ホントデスー。アナタコソダレデスカー?」
 「ここの管理人」
 「WHAT'S?オモシロクナイジョークデス...ワタシノクニダタラ ブタバコイキデスー!」(よじれるくらい大爆笑)
 「つうか中国人じゃないだろ」(笑ってんじゃん)
 「オーウ!ナニイッテンノンアルカ!ワタシ チュゴクジンアル!」
 「フー...」(やれやれといった表情で)
 「マタク!チュゴクバカニシテ!ダカラニポンハ アジアノガンサイボウナンデスヨ!」
 「もう君の下手くそな演技にはつきあってらんないよ...」
 「キー!ナニユッテンデスカー!キー」(地団駄)
 「あっマスクがずれてるよ」
 「エッホント?ゴソゴソ...」
 「やっぱり!」
 「アッ!」
 「いったい誰なんだお前はー!」(マスクをとりにかかる)
 「ウゴッ!ヤ、ヤメテクダサーイ!」(抵抗)
 「正体みせろー!」(全力)
 「ウググ!ヤ、ヤメ!ヤ、ヤ、
!!」(必死に抵抗)
 「そりゃー!」(とれた!)
 「やめろっつってんだろこの
バカチンが!」(と言い残して逃走)

 
 
 「..........。」(金八?)
 
 
 
 謎が謎を呼ぶ急展開!この続きはまた次回!(うそ)
 

[3/2] 将来

 
 
将来は幸せ家族計画にでてくる様な、「お父さんがんばって!」みたいな家庭を築きたいです。
 
 

[3/1] もはや

 
 ハムとかマーガリンとか高いので、パンにマヨネーズ塗って焼いて食べました。
 
 あ...けっこう...
 


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